無料メール相談

無料メール相談をご利用いただける方

現在無料メール相談は、当事務所にご依頼を検討されている方に限らせて(もちろん、実際にご依頼されるかどうかはご相談後に判断されてください)いただいております。

※「ご依頼」とは「書面作成が可能なコースにお申し込みいただくこと」です。

ご自身で問題解決をとお考えの方や、他の事務所にご依頼を予定されている方は、有料メール相談をご利用いただきますようお願い致します。

無料メール相談でご相談できる案件

無料メール相談でご相談できるのは不倫の慰謝料問題と婚約解消問題です。

離婚の問題についてはこちらの有料メール相談をご利用ください。

私が相談する立場ならならこんな疑問を持つと思います

1 本当に無料なの?
もちろんです!
2 回答はちゃんと届くの?

下記のフォームからご相談内容を送信していただきますと「無料メール相談を承りました」というメールが自動で返信されます。この自動返信メールが届かない場合は、記載していただいたメールアドレスに誤りがありますので、再度送信されてください。

「無料メール相談を承りました」という自動返信メールがご相談者に届いてから2営業日以内(土日祝日休み)に回答しております。

「無料メール相談を承りました」という自動返信メールが届いたにもかかわらず、回答メールが届かない場合は「無料メール相談で禁止しているご相談」に該当しているか、メール事故のいずれかが考えられます。

もう一度「無料メール相談で禁止しているご相談」をお読みになっていただきまして、「無料メール相談で禁止しているご相談」に該当していない場合は、ご遠慮なく督促されてください。

3 営業攻撃されるのでは?

絶対にありません!

回答メールでご依頼いただいた場合の料金等はお伝えすることもありますが、それ以降の営業などは一切ありません。

4 電話番号や住所、相談内容が第三者に漏れない?

絶対に漏れません!

行政書士は法律で守秘義務が課せられていますので、ご安心下さい。

5 電話がかかってきたり、郵便物が届くことはあるの?

絶対にありません!

6 では、なぜ電話番号や住所を書く必要があるの?

無料相談を行っていますと、暇つぶしとしか思えないような相談をされる方もいらっしゃいますので、本当に困って相談しているということを伝えていただくために、記載していただいております。

有料メール相談の特典

下記の2条件を満たしていただいたご依頼には、スタンダードコース又はライトコースの契約期間を無料で5営業日延長させていただきます。

  • (1)有料メール相談をお申し込みいただくことです。
  • (2)有料メール相談の回答受信後48時間以内に、スタンダードコース又はライトコースをお申込みいただくことです。

有料メール相談の特典詳細につきましては、こちらのとてもお得なキャンペーン実施中!をご確認ください。

無料と有料の違い

無料メール相談と有料メール相談には以下のような違いがあります。

無料メール相談 有料メール相談
料金 無料 1200円
ご相談できる方 当事務所にご依頼を検討されている方 原則としてどなたでも
相談可能ジャンル 不倫問題
婚約破棄問題
不倫問題
婚約破棄問題
離婚問題
ご住所の記載 必要 不要
お電話番号の記載 必要 不要
回答の詳しさ 簡易回答 詳細回答
回答までの期間 2営業日以内 お振込確認当日
ご相談時の文字数制限 800字以内 5000字以内
ご質問個数の制限 3個以内 なし

無料メール相談で禁止しているご相談

以下の無料メール相談の禁止事項に、一つでも反していると判断される場合は、回答メールをお送りできませんことをご承知置きください。

  • 1 当事務所からの回答の有無を問わず、以前に当事務所にご相談されている場合
  • 2 氏名、住所、電話番号等が明らかに偽りと判断される場合
    (途中で終わっている、存在しない住所が記載されているなど)
  • 3 当事者以外の第三者からのご相談(親、兄弟姉妹でもお断りします)
  • 4 未成年の方からのご相談
  • 5 下記フォームのお困りの状況欄が800字以内で収まっていないご相談、お困りの状況欄に質問事項を記載しているご相談
  • 6 調停、訴訟、税金など行政書士業務以外のご相談及び調停や訴訟になっている(なることがほぼ確実)ご相談
  • 7 具体的書類作成方法(添削等を含みます)のご相談
  • 8 外国人が絡む問題のご相談、一方が外国在住の方のご相談
  • 9 失礼な文章(タメ口、命令口調での質問など)、意味不明瞭なご相談、人生相談の類、ご相談の詳細欄の記載が短すぎるなど、状況が把握できないご相談
  • 10 あまりにも自己中心的な考えの方からのご相談
  • 11 ご質問事項に複数のご質問を記載している場合、ご質問になっていない場合(「慰謝料を請求したい」などの希望だけが書かれている等)
  • 12 請求を受ける側の方の場合、まだ実際に請求を受けていない時点でのご相談
    まだ実際に請求を受けていない方はこちらの有料メール相談をご利用ください。
  • 13 簡易回答(原則としてYES・NOや数文字で回答できる程度)が不可能なご相談

無料メール相談フォーム

ご質問事項2とご質問事項3以外は記入必須です。

お名前

※必ず本名で記載してください。

フリガナ
都道府県
郵便番号
住所
電話番号
メールアドレス

(再度入力)
性別 男性
女性
年齢
ご依頼を検討されているコース コース

※ご自身で問題解決をとお考えの方や、他の事務所にご依頼を予定されている方は、こちらの有料メール相談をご利用ください。

※検討していただいておりますコースは、書面作成が可能な3種類のいずれかを記載してください。

お困りの状況

※この欄は状況だけ(質問事項は記載しないでください。)を記載して下さい。

※この欄が800字以内に収まっていない場合(800字以上でも送信自体は可能なので、必ず文字数を数えてください。)は回答できません。

※文字化けを防ぐために適度に改行してください。

ご質問事項1

この欄に記載できるご質問は1つのみです。

ご質問事項2

この欄に記載できるご質問は1つのみです。

ご質問事項3

この欄に記載できるご質問は1つのみです。


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