料金について

基本サービスの料金

不倫問題、婚約破棄問題に関しては無料面談相談実施中!

無料メール相談無料
有料メール相談1200円
電話相談30分3500円
面談相談1時間7000円
(不倫問題、婚約破棄問題は無料)

書面作成を含む継続相談料金

不倫

ショートコース ライトコース スタンダードコース
料金 35000円 54500円 59500円
契約期間 7営業日 1ヶ月 1ヶ月
内容証明郵便作成
示談書作成
その他各種書面作成
メール相談 制限なし 制限なし 制限なし
電話相談 × × 制限なし
面談相談 × × 1時間
契約延長料金 35000円 44500円 49500円
  • ※当事務所で作成する書面に当職名は入らず、本人名義(発送手続きもご本人に行っていただきます。)となります。
  • ※ショートコースは、「内容証明郵便」「示談書」「その他各種書面作成」のいずれかの作成及びご相談となります。
  • ※「その他各種書面作成」とは、行政書士が法律上作成可能な書面に限ります。裁判所に提出する書類(調停申立書、訴状、答弁書など)は、作成することができません。
  • ※別途交通費、郵便代などの実費は別途いただきます。
  • ※原則として、業務開始時に報酬をお支払い下さい。
  • ※業務終了後にお支払いいただく成功報酬のようなものはありません。
  • ※報酬は、振込(振込先はメールでお伝えします)でお願いいたします。
  • ※各書類を公正証書で作成ご希望の場合で、当職が公証役場での手続を行うことを希望される場合は、追加で25000円をいただきます。

婚約破棄

ショートコース ライトコース スタンダードコース
料金 35000円 54500円 59500円
契約期間 7営業日 1ヶ月 1ヶ月
内容証明郵便作成
示談書作成
その他各種書面作成
メール相談 制限なし 制限なし 制限なし
電話相談 × × 制限なし
面談相談 × × 1時間
契約延長料金 35000円 44500円 49500円
  • ※当事務所で作成する書面に当職名は入らず、本人名義(発送手続きもご本人に行っていただきます。)となります。
  • ※ショートコースは、「内容証明郵便」「示談書」「その他各種書面作成」のいずれかの作成及びご相談となります。
  • ※「その他各種書面作成」とは、行政書士が法律上作成可能な書面に限ります。裁判所に提出する書類(調停申立書、訴状、答弁書など)は、作成することができません。
  • ※別途交通費、郵便代などの実費は別途いただきます。
  • ※原則として、業務開始時に報酬をお支払い下さい。
  • ※業務終了後にお支払いいただく成功報酬のようなものはありません。
  • ※報酬は、振込(振込先はメールでお伝えします)でお願いいたします。
  • ※各書類を公正証書で作成ご希望の場合で、当職が公証役場での手続を行うことを希望される場合は、追加で25000円をいただきます。

離婚

ショートコース ライトコース スタンダードコース
料金 35000円 54500円 59500円
契約期間 7営業日 1ヶ月 1ヶ月
離婚協議書作成
内容証明郵便作成
その他各種書面作成
メール相談 制限なし 制限なし 制限なし
電話相談 × × 制限なし
面談相談 × × 1時間
契約延長料金 35000円 44500円 49500円
  • ※当事務所で作成する書面に当職名は入らず、本人名義(発送手続きもご本人に行っていただきます。)となります。
  • ※ショートコースは、「離婚協議書」「内容証明郵便」「その他各種書面作成」のいずれかの作成及びご相談となります。
  • ※「その他各種書面作成」とは、行政書士が法律上作成可能な書面に限ります。裁判所に提出する書類(調停申立書、訴状、答弁書など)は、作成することができません。
  • ※別途交通費、郵便代などの実費は別途いただきます。
  • ※原則として、業務開始時に報酬をお支払い下さい。
  • ※業務終了後にお支払いいただく成功報酬のようなものはありません。
  • ※報酬は、振込(振込先はメールでお伝えします)でお願いいたします。
  • ※各書類を公正証書で作成ご希望の場合で、当職が公証役場での手続を行うことを希望される場合は、追加で25000円をいただきます。

この値段は高いの?

個人の方にとっては、ライトコースの54500円や、スタンダードコースの59500円という金額は大金だと思います。

しかしながら、例えば、他の事務所に依頼した場合と比較してみます。まず慰謝料請求の内容証明郵便で30000円かかったとします。請求に対する相手からの回答が届き、さらにその回答に返答することになるでしょう。

このように、不倫慰謝料問題や婚約解消問題が解決するまでには何通もの書面を作成する必要(当事務所の経験上、平均して5回前後相手方に書面を送付します。)がありますので、その都度書面の作成を依頼したとすれば、あっという間に20万円程度は支払うことになるでしょう。

また、解決時には示談書などを作成しますし、その間の相談料金などがかかる場合もあるでしょうから、2、3ヶ月で30万円なんてことも考えられます。

  • 【例】内容証明郵便や回答書作成が30000円で、示談書作成が50000円の行政書士事務所に依頼して、内容証明郵便や回答書を5回作成した場合
  • 30000円×5+50000円=20万円!

また、よくある成功報酬制の事務所は実はかなり高額になります。

行政書士事務所が成功報酬制を取る場合、着手金で0~10万円、成功報酬で経済的利益の10%程度としているようですが、この方法でもやはり20万円程度はかかることが多いです。

  • 【請求者側例】着手金5万円、成功報酬10%の行政書士事務所に依頼して、200万円の慰謝料を得た場合
  • 50000円+200万円×0.1=25万円!
  • 【請求された側例】300万円の慰謝料を請求され、着手金5万円、成功報酬10%の行政書士事務所に依頼して、100万円の慰謝料を支払うことで解決した場合
  • 50000円+(300万円-100万円)×0.1=25万円!

さらに、弁護士に依頼すればもっと高くなる(着手金は8%、成功報酬は16%が一般的です。)ことは容易に想像できると思いますが、全てを代理してくれますので楽と言えば楽だと思います。

  • 【請求者側例】着手金8%、成功報酬16%の弁護士に依頼して300万円を請求し、200万円の慰謝料を得た場合
  • 300万円×0.08+200万円×0.16=56万円!
  • 【請求された側例】300万円の慰謝料を請求され、着手金8%、成功報酬16%の弁護士に依頼して、100万円の慰謝料を支払うことで解決した場合
  • 300万円×0.08+(300万円-100万円)×0.16=56万円!

相手方が複数いる場合

スタンダードコース、ライトコース、ショートコースの相手方は1名とさせていただいております。

そのため、例えば配偶者との離婚業務をご依頼いただくと同時に、配偶者の不倫相手に対する慰謝料請求のサポートも受けたいという場合は、別途スタンダードコース、ライトコース、ショートコースなどのご契約を結んでいただく必要があります。

なお、2契約目の料金はスタンダードコースが1ヶ月49500円、ライトコースが1ヶ月44500円、ショートコースが35000円です。

長期休暇時における契約期間の取り扱い

お正月、ゴールデンウィーク、お盆の時期などは、当事務所も長期休暇をいただくことがあります。

スタンダードコースやライトコースは契約期間が1ヶ月としておりますので、長期休暇が含まれる時期にご依頼いただいた場合、実質の契約期間が短くなるとの危惧を持たれるかもしれません。

しかしながら、ご依頼時期によって有利不利が生じないように、長期休暇中の平日に当事務所がお休みをいただいたときには、その日数分を契約期間にプラスすることで対応しますのでご安心ください。

成功報酬などはありません!

契約お申込みをご検討いただいている方からよくいただくご質問の中に、「業務終了後の成功報酬はいくらか?」というものがあります。

当事務所にお支払いいただく報酬は、各コース(スタンダードコース、ライトコース、ショートコース)の報酬の中に書面作成報酬と相談料金が含まれており、それ以外は郵便代金等の実費を除きましていただいておりません。

つまり、成功報酬などはありません。

成功報酬制度を導入してしまいますと、依頼された方が「ここらで手を打とう」と思っているのに、当職が成功報酬に目がくらんで、無理をしてしまうことがあるかもしれないからです。

上記のような理由で成功報酬などはいただかないことにしておりますので、「成功報酬なしでは一生懸命業務を遂行しないのではないか?」との危惧をお持ちになるかもしれませんが、そのようなことはありませんのでご安心ください。

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